プレスリリース

2016.07.04 「長周期振動モニタリングシステム SHMシリーズ」を用いた研究内容が国土交通省SIPの課題に採択されました。

大阪市立大学 川合教授と共同で、弊社「長周期振動モニタリングシステム SHMシリーズ」を用いて、橋梁のヘルスモニタリングの研究を行い、研究内容が国土交通省SIP( 戦略的イノベーション創造プログラム) の課題に採択されました。

●戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)
「インフラ維持管理・更新・マネジメント技術」各研究開発課題の概要
http://www.jst.go.jp/sip/k07_kadai_dl.html

●振動モード解析に基づく橋梁の性能評価システムの開発(PDF:0.6MB)
http://www.jst.go.jp/sip/dl/k07/kadai/k07-21.pdf
川合 忠雄(大阪市立大学 工学研究科 教授) 国土交通